株式市場

2021年3月29日の米国市場

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こんにちは。

うじゃまねです。

3月29日の米国市場は、どうでしたか?

パソコンの修理も無事完了しました。

パソコンの動作は非常に快適です。

先週は、株価も少し上昇しましたね。

3月もそろそろ終盤ですが米国市場は、どうなっていくでしょうか。

上昇傾向が続いていくことを願っています。

さて、このブログを読んでくださっているあなた、何の銘柄を買いましたか?もしくは何の銘柄を売りましたか?

ダウ工業30種平均は、前週の終値からプラス$98.49プラス0.30%の上昇です。

S&Pとナスダックについては、下落しています。

米国の給付金は、一体なにに使われているんでしょう。

さあ、それでは出来高や値上がり、値下がりなどを見ていきましょう。

今日の出来高チェック

まずは、テスラです。やはり下げの傾向です。一時は$600を切っていましたので切り返してきたものの下げです。

アマゾン、アップル、フェイスブックが上がりましたね。

このあたりの銘柄は、少しの下落や上昇しても気にしなくてもいいでしょう。

引き続き買いでしょうね。

トップ値上がり銘柄

今日の値上がり銘柄でツイッター上がってますね。

最近、好調な感じがしてます。

トップ値下がり銘柄

値下がり銘柄のモデルナですがワクチン接種率が米国ではずいぶん加速しているようです。

そういった情報がでると株価が下がっているように思います。

日本もワクチン接種を全国民が接種できるような体制を整えてもらいたいものです。

まとめ

米国で給付金が支給され、やや上昇傾向に向かい始めたのでしょうか。

生活の不安が緩和される給付金は、非常に有効なものであると思います。

日本も給付金の支給があればいいですね。

うまく税金を使ってもらいたいものです。

困ったとき、必要なときに使うからこそ意味あるものと言えます。

さて、そろそろいままで下落相場で神経をすり減らしながら投資を続けていた人たちに一安心させるような市場になってきてもらいたいものです。

それでは、今夜の米国市場を楽しみに待ちましょう。

いずれの情報も2021年3月29日時点のものです。

※何度もいいますが株式投資は、自己責任でお願いいたします。

読んでいただきありがとうございました。

これからも応援よろしくお願いいたします。

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