株式市場

2021年3月18日の米国市場

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こんにちは。

うじゃまねです。

3月18日の米国市場は、どうでしたか?

ここのところ、なんとかブログ更新できてます。

そろそろ修理依頼をしないといけないと思っている毎日です。

だって、パソコンのモニター表示がとても見づらいんですよ。

常に横線が走っていて文字が見えづらい。

そして今日も保有銘柄は、さらに不調です。(涙)

さて、このブログを読んでくださっているあなた、何の銘柄を買いましたか?もしくは何の銘柄を売りましたか?

ダウ工業30種平均は、前日の終値からマイナス$153.07のマイナス0.46%の下落です。

どうやらコロナウイルスの第三波の影響により、フランスがパリやその近郊でロックダウンをすると発表があったようです。

これによって感染拡大を懸念して下落となったのかもしれませんね。

さあ、それでは出来高や値上がり、値下がりなどを見ていきましょう。

今日の出来高チェック

テスラは、大きく下がりましたね。

アップル、マイクロソフト、アマゾン、ボーイング、フェイスブック、エヌビディアがそれぞれ同じように下落しています。

これらの銘柄は、下落するとどうしても今、買ったほうがいいんじゃないかって思ってしまうところです。

トップ値上がり銘柄

今日の値上がり銘柄でアンセムがありますね。

米国の大手医療保険会社です。企業的には、抜群に良さそうです。

アンセム(ANTM)

アンセムは米国大手の医療保険会社。同社はPPO(提携機関ネットワーク)、HMO(健康保険維持機構)、Point of Service(ネットワーク内外で診察・治療の選択が可能)、定額払い保険、消費者主導型プランなどを提供。生命、所得補償、歯科、眼科、介護保険などのほか、公務員向け、メディケアプランも提供する。

引用:ヤフーファイナンス

アンセム、ほしいですね~。いつも人気がある銘柄です。

トップ値下がり銘柄

値下がり銘柄の注目は、オクタ。

このまま下がるとまた、買い場到来でしょうか。

もっとやすくなってくれると買えそうなんですけど・・・。

まとめ

米国での給付金が支給された後に市場の下落です。

これは、考え方では買いと判断している人もいるのではないでしょうか。

富裕層の人たちは、株価が下落したら圧倒的資金をもって株を購入するそうです。

だからまた、お金が増えるというサイクルを作っているみたいです。

普通にくらしている庶民的な人が投資するのはちょっと控えるときに富裕層の人たちは、買い手に回れるので格差はひろがるばかりです。

しかし、おそらく手法を工夫することで少しでも今よりは裕福になれると思います。

まずは、投資信託や様々な銘柄がミックスされたETFを堅実にはじめてみて余ったお金があれば個別銘柄に投資してみるといいでしょう。

リスク分散をさせながらお金を少しずつ増やせるのではないでしょうか。

それでは、今夜の米国市場を楽しみに待ちましょう。

いずれの情報も2021年3月18日時点のものです。

※何度もいいますが株式投資は、自己責任でお願いいたします。

読んでいただきありがとうございました。

これからも応援よろしくお願いいたします。

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