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もっておきたい銘柄【2選】

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こんにちは。

うじゃまねです。

コロナウイルスのワクチンが日本に上陸というニュースも入ってきましたね。

このワクチンについては、海外にくらべると遅い遅い。ようやくかぁって思います。

とにかく、なにごともスピーディーにすすめていかないと気づいたときには後の祭りじゃないでしょうか。

最近の株式市場を連日にぎわすのは、短期的な売買を目的とした取引きが多いのではないでしょうか。

結局、だれしも早く儲けたい。楽にお金を儲けたい。

この2つがほとんどの要因じゃないでしょうか。

お金は、いくらあっても困りません。自分が生きている間には、お金が必要です。

儲けれるならだれでも楽に早く儲けたいものです。

私も短期的な売買をまったくしないわけではないので反対はしません。

なので短期的な売買をするのであれば全額それに投資するのではなく、あくまで遊びとして行っているほうがいいと思います。

短期的な銘柄を探すのと同時に中・長期的にホールドできる銘柄をあわせて探すようにしてみてはどうでしょうか。

これからもっておきたい銘柄【2選】

中・長期でホールドする銘柄は、毎日の株価チャートの変化に揺さぶられることなく、その企業の決算をみて売買するようにすればいいのかなと思います。

中・長期的にホールドするということは、売ることがない可能性が高いということです。銘柄の決算ごとに良し悪しを見極めてそのとき、売買すればそこまで毎日の株価を気にしなくてすみそうです。

当然、少しずつでも株価が上がっていってもらうことにかわりありません。

それでは、2つの銘柄を紹介します。

ソノス(SONO)

まずは、ソノス(ティッカー:SONO)について。

ソノスは米国のオーディオ機器メーカー。主に家庭用のオーディオ製品の開発・製造・販売に従事する。同社のホームサウンドシステムは、スピーカーやコンポーネントの設計、独自のソフトウェア・プラットフォーム、ワイヤレスによるコンテンツのストリーミングなど、臨場感あるオーディオ体験を顧客に提供する。本社所在地はカリフォルニア州サンタバーバラ。

引用:ヤフーファイナンス

オーディオ製品を主力に販売しており、小型スピーカー、サウンドバー、ホームサウンドシステムまで様々なものが用意されていてユーザーの環境に最適な音響システムを選ぶことができます。

ソノス(SON)の株価チャート

ご覧の通り、じわじわと上昇していることがわかりますね。

インターデジタル(IDCC)

つぎにインターデジタル(IDCC)について。

インターデジタルは、米国の無線通信技術の開発会社。第二世代、第三世代、第四世代、およびIEEE 802関連製品を含むデジタル携帯、ワイヤレス製品、ネットワーク用アプリケーションを開発。同社の特許発明品には、モバイルデバイス、無線インフラ機器、部品、ドングルやワイヤレス機器モジュールなどがある。

引用:ヤフーファイナンス

こちらの企業は、自社の保有する特許を他社へ提供し、ライセンス契約で得た売上が主な収入になっているそうです。

4G関連の通信技術で取得している特許の数も相当な数であるため、今後の5G関連に関してもたくさんの特許を取得していくのではないかと思います。

インターデジタル(IDCC)の株価チャート

こちらもじわじわと上昇中です。

これからも期待できそうな感じがすごくします。

株価は、妄想といっても過言ではありませんので投資する際は、自己責任でお願いいたします。

※何度もいいますが株式投資は、自己責任でお願いいたします。

読んでいただきありがとうございました。

これからも応援よろしくお願いいたします。

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