雑記

【発見】人の気持ちを逆なでする天才

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おはようございます。

うじゃまねです。

今日は、日曜日です。

自宅でゆっくり過ごしたり趣味に時間を使ったり充実した一日になるといいですね。

東京五輪開催まで1週間をきりました。

出場する選手の皆さんのご活躍を祈っています。

ベストを尽くして最高の結果になりますように。

いままで必死に鍛えた技と精神力を存分に発揮してもらいたいものです。

さて、オリンピックといえばこの人です。

バッハ会長。

バッハ会長の経歴をちょっと紹介します。

トーマス・バッハ(Thomas Bach, 1953年12月29日 - )は、ドイツの弁護士。 第9代国際オリンピック委員会 (IOC) 会長。筑波大学名誉博士 。1976年モントリオールオリンピックのフェンシング西ドイツ代表選手、ドイツオリンピックスポーツ連盟(DOSB)(de) 会長を歴任。

引用:Wikipedia

弁護士なんですね。しかもフェンシングの代表選手をして金メダルも獲得しているようです。

経歴からみると非常に優秀な人なのでしょう。

そのバッハ会長ですが現在、オリンピック開催にあたり、来日して様々な活動をしているようです。

日本に来るやいなや日本人というところを「チャイニーズピープル」といい間違ってみたり、赤坂の迎賓館で歓迎パーティー開催を予定されてみたりと日本国民の気持ちを逆なでする天才です。

国内の飲食店の時短営業やお酒の提供禁止、国民の自粛生活などすべてこのバッハ会長のために行っているのではないかと思ってしまうところです。

昨日のブログにも書きました。

「運動会は、中止になるのにオリンピックはなぜ開催するの?」

子どもたちに我慢ばかりさせてバッハ会長をもてなす菅首相に答えてもらいたいです。

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