雑記

【こだわり】ゆでたまごをうまく作るコツ

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おはようございます。

うじゃまねです。

ずっとハマっていることがあります。

それは、ゆでたまごをうまく作ることです。

じつは、3ヶ月くらい前からゆでたまごを頻繁に作っています。

きっかけ

ゆでたまごを作ろうときっかけは、とある動画をみてダイエットに効果があるんじゃないかということがきっかけです。

ゆでたまごをたべるということでたんぱく質を摂取できるということで効果があるようです。

ゆでたまごを食べているのは、朝食です。

また、ゆでたまごって腹持ちが良く朝食は、ゆでたまごだけで満足できると思います。

3ヶ月前くらいから朝食に食べるためにゆでたまごを作っていてそれなりに試行錯誤しています。

うまくむけるゆでたまごの作り方

ゆでたまごをうまく作ることを目的でいつも作っています。

うまく作るとは、ゆでたまごの殻をむくときにツルンを殻がむけるのを目指しています。

いまのところ、完璧な作り方を見つけれていないのが現状です。

しかし、ある程度自分なりに見つけた方法について紹介します。

  • 冷蔵庫から出した冷たい卵を少し常温くらいに戻す
  • ゆでたまごにする卵を鍋にいれたときに十分な量のお水を入れておく
  • 卵の殻に針などで穴を数ヶ所あける

だいたい、この3つのことをすることでツルンと殻がむけるゆでたまごができるようになったような気がします。

うまく殻がむけるために必要なことは、針などで卵の殻に穴を数ヶ所あけることです。

卵に穴をあける

卵に穴をあけるとゆでるときに空気がうまく入るのか殻をむくときにツルンとむけるようになる可能性があがりました。

穴をあける部分は、卵の先の付近に3ヶ所あけるようにしています。

卵の先というのは、細くなっている側のことです。

3ヶ所以上の穴をあけるとゆでてるときに中身が出過ぎるので3ヶ所がちょうど良いと思います。

まとめ

卵の殻に穴をあけるということがツルンとむけるポイントでした。

ゆでたまごって手軽に食べれることや腹持ちが良いので便利です。

ちなみにつくっているのは、半熟なゆでたまごではありません。

これからもしばらく朝食にゆでたまごを食べようと思っているので作り方を工夫してみようと思っています。

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